注意喚起!デリヘル嬢から貰いやすい性病まとめ

デリヘルはハード系風俗の代名詞であり、男性ならば一度は利用したことがある、いわば風俗界の一大勢力。北は北海道、南は沖縄まで場所を問わずお店が点在しているデリヘルだからこそ、利便性も高くカジュアルに性処理が可能になっています。

さて今回はそんなデリヘルでの禁止事項を徹底解説。皆さんが思うNG項目とデリヘル嬢目線のNG項目、そこに大きな温度差があること、ご存知でしたか?

お店のルールとしてのNG項目

デリヘルではフェラや素股、全身舐めなどの基本メニューだけで十分気持ち良くなれるプレイが充実しており、挿入がなくとも楽しめるというのがデリヘルなんですね。お店のカラーも豊富で、女の子も好みに合わせて選びやすいのも嬉しいポイントです!

しかしデリヘルで遊ぶ場合も、やはりお店のルールは絶対厳守!ここでは当然のことですが、しばし破られがちなルールについてまとめていきたいと思います。

本番は絶対NG

事故を装った挿入ももちろん厳禁ですし、言い訳の余地はありません。また円盤のように諭吉を投入しての交渉もNGですよ。本番交渉は人としての資質を疑われる行為であることを今一度理解しましょう。

シャワーは絶対入る

男性客の中にはシャワーはもう入ったからという人もいることでしょう。しかし衛生第一のプレイが義務づけられているデリヘルでは、必ず女の子と一緒にシャワーを浴びることがルールになっています。

グリンスでしっかり身体を洗い、お互いキレイさっぱり殺菌して初めて安全度の高いプレイが可能になるわけです。面倒臭い、時間を節約したいという方も多いのですが、事前にシャワーを浴びたとしてももう一度女の子と一緒に浴びるのがマナーとなっています。

飲みすぎ注意

通常泥酔客のデリヘル利用はできません。どの程度のアルコール摂取がNGだとか明確な線引きはありませんが、基本的にアルコールが入った場合の利用は不可

理性を失った状態でのデリヘル利用は、女の子の身体を傷つける恐れもあるので、ビール一杯でもアルコールを摂取した際はデリヘル利用は控えましょう。

女の子といい関係を築くために考慮したいNG項目

お店のルール、風俗業界の常識としてのNG項目以外にも、人としての人間力を問われることが多いです。それだけデリヘルではマナーを欠いた利用が多くなっているということを意味しています。

「お金を払っているのだから!」こんな強気なお客様が一番というマインドが、デリヘル女性を困らせてしまう訳です。デリヘル嬢も温かなハートを持つ1人の人間であること、日々身体を酷使して働いていることをまずは男性客が一番に理解することが大切になってきます。

それを考慮にデリヘル嬢にしてはいけないNG事項を考えてみると、

  • プライベートを詮索しない
  • 手持ちの玩具やアダルトグッズを持ち込まない
  • AVの真似事をしない
  • 女性を傷つけかねないハード手マンは絶対NG
  • オプションを付けていないのにハードプレイをしない
  • 容姿や体型を揶揄したり、他の女の子と比較しない
  • 上から目線の対応を取らない
  • スマホやパソコンで写真、動画を盗撮しない

挙げればキリがないですが、特に女の子から評判の悪い事項を紹介してみました。

男性客は自らのファンタジーを自己流AVになぞらえてプレイする傾向があるので、ついついプレイがハードになってしまいがち。あくまでAVはAV、そこで繰り広げられる世界はイレギュラーであることをまずは頭に入れておくことが大切ですよ。

また女の子を下にみてバカにしたり人としての尊厳やプライドを傷付けるような言葉を吐いたり、他の子と比較することも厳禁です。

なんだかNG項目ばかりだなあと思う方もいると思いますが、これらは人としてのマナー。難しいことではありません。

ただし意識しなければなかなか行動に移せない事項でもあるので、これを機会に上記事項をしっかり覚えておきましょう。

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チェンジやキャンセルをする際の注意点

さて、デリヘルと言えばパネマジ。パネマジと言えばオーマイゴッド。全く見当違いの女の子が出てきたときは、ついつい水戸黄門の如く「チェンジ」または「キャンセル」という印籠を掲げてしまいがち。

しかしこれがまた女の子のハートを傷付けるんです。でもお金を払ってるのは男性客自身ですし、当然ですがパネマジに引っ掛かった責任はお客サイドにはないわけです。

チェンジやキャンセルは自己防衛手段に他ならないわけですが、ここでも女の子目線に立った思いやりを見せてあげることが大切ですよ。「写真と違うじゃない!」だとか「あれ、別人が来た」などの率直過ぎる感想は絶対に口にしてはなりませんよ。

例として挙げるとすれば、

「ちょっと今日は気分が悪くなったので、また今度指名するね」
「ごめんね、少し写真とイメージが違ったみたいで、悪いんだけど今回はチェンジしていいかな?」
「他の女の子と間違えて指名しちゃったみたい。ごめんね」

などなど、チェンジ、キャンセルの仕方一つでもいい方を工夫すれば、女の子が受けるダメージを最小限にすることが可能です。

そもそもチェンジをしない方が女の子のためになるわけですが、デリヘルにおいてはチェンジ、キャンセルは男性客の代替手段そのものであり、満足度を高めて遊ぶツールであります。

だからこそ女の子を傷付けない言い方を少しだけ工夫してあげる、これが紳士としての務めになってくるのです。

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