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禁断のママプレイ

[H.N] りゅういち [年齢] 38歳

渋谷界隈ですぐにプレーできる店を物色していると、何とママプレーなる店がある事を発見し、すぐに内容を確認。 まとめると、嬢がママとなってくれる事とそのママに甘えられる事のようです。面白そうなのでレッツゴー!

店への電話ですが、すぐにつながり希望するママを伝えて、対応もGOOD! 渋谷のホテルで入室をしてから再度連絡。この再度連絡が面倒なのだが・・。

ドアを「コンコン」と叩く音が聞こえて、開けると女性が立っていました。第一印象としてはママのプレーにうってつけの人ではないか?何だか年上の人にもてあそばれるような雰囲気さえ漂わせています。指名して良かったのでしょうかね・・・。

ソファに座ってから、今回はママに甘えるという妄想を伝えました。何を隠そう、元々Mプレーが大好きなので嬢から攻めてもらえるのはとても良い事なのですが、年も年ですし恥ずかしさもあるのですが、思い切って伝えて良かったです。

浴室に行ってから、温かい手で洗体を始めてくれました。手のしなやかさだとか指使いにウットリしていると「まだだよ。ぼくう。」とプレーが始まっていたのです。ギンギンになってしまいました(笑)

互いに丁寧に体を洗いまして、ベットで待っていると、目隠しと手かせを私に装着してくれました。今までの風俗遊びや私生活では生まれて初めての事なので不安しかありませんでしたが、ママに身も心も委ねると決心したのでためらう事はありませんでした。

しばらくの間ママの姿形を見る事が出来ずに泣きそうになりましたが、なんと「くちゅくちゅ」と淫靡な音が聞こえてきました。 「ママ、何をしているのぉ?」と聞くと「なんだと思うぅ?」 「オナニーだよぉ」本当はママのオナニーを間近で見たいのはいうまでもありません。「見たいよぉ」と言うも「それじゃあこれだけね」と言って、濡れた指を舐めさせてくれただけでした。

それでも満足してしまったのはママに夢中と言ったところでしょうか。中々それ以上をさせてくれないので「お願い」をするも全く聞き入れてもらえない状態です。こんな押し問答がずっと続いていました。

最初は音だけで判断して、次に舐める感触だけで楽しんでいるのもこれまた興奮する事この上ないです。非日常というママプレーの醍醐味なのかも知れませんね。ようやく手かせと目隠しを外してもらいました。目隠しを外してからママから凝視されながら、「フィニッシュは?何がいいのぉ?」「手コキ」と即答。

チンチンをていねいに綺麗にフェラしてくれました。チンチンと玉袋がママのヨダレでいっぱいになって、そのよだれを乳首に擦りつけてママの舌でレロレロとしてくれました。

再び手かせをしてもらって、ママの手コキが始まりました。手かせをされているから、何も出来ない状態です。ママが背後に回って耳元で囁きながら手コキが始まりました。 イキそうになったら、止められてしまいそれを通り越すと高速での手コキです。

そんな時間が約10分続いてしまい、ママが「ダメなコねぇ」と言ってから、大量にザーメンが発射しました。 そして手かせを取ってもらってからママのお掃除フェラが始まりました。それはそれは丁寧に優しく子をあやすかのような感じです。ママは綺麗になったのを確認してから「上に乗って二回目ね」と言って激しく腰を動かしてくれました。

ママの騎乗位スマタはとても気持ち良いのです。上に乗りながらも、ビーチクを舌で攻めてくれて、指でサワサワと擦ってくれました。騎乗位スマタはママ次第といったところでしょう。

ママの腰の動かし方は動と静がしっかりしています。ママの声もしっかり漏れて聞こえてきます。「あああぁぁ。ぼくぅのおちんちんでイっても許してくれるぅ?」と聞いて来たので「ママ、一緒にイコウ」と言ってママとほぼ一緒にイキました。

大量にザーメンを放出しましたが、ママは嫌な顔一つもせずにザーメンを受け入れてくれました。 ママプレーが終わってからシャワーを浴びる際にも、ママはイヤらしくて「ご褒美フェラね」と言ってフェラでザーメンを舐め上げてくれました。

こんな事に愛情を持ってしてくれるママに感謝したいと思いました。 非日常でするママプレーにはまってしまった僕は翌日もママを指名して、ママプレーを楽しんでしまったのでした。

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