妻に断られた腹いせにソフトなSMプレイ
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妻に断られた腹いせにソフトなSMプレイ
[H.N]芳治 [年齢] 60歳
妻とご無沙汰になってから、どれくらいの月日が経過したのか分かりません。
寒くなってくると人肌恋しくなるといいますが、ぬくもりを求めて妻の身体を触っても「もう、そんなことをする年じゃないでしょう」とやんわり断られます。
まだまだ現役で仕事もしていますし、あちらも20年前と同じとは言いませんが、それなりに元気で未だに朝勃ちだってしますよ。
だから愛する妻にそんな風にあしらわれると、なんだか悲しくなってしまいます。そんなことを同期に愚痴ると、なんでデリヘルを使わないのかとまともに取り合ってくれません。
でも、毎回妻に断られ喧嘩の種になるのなら、それを拾って食べてくれる感覚でデリヘルを利用するのもいいかな、なんて思ってきたんですよ。
風俗なんて多分15年ぶりくらいでしょうか。以前出張で訪れた温泉街のソープランド以来久々の利用となりました。
妻を裏切るような、そんな後ろ髪を引かれるような思いがなかったかと言えば嘘になりますが、性欲は男の本能。素直にそれに従うことにしたわけです。
東京はなにかと便利ですよね。いろんなタイプのお店があるんですから。
今回は少しエッチでいじり好きな女の子と遊べればと思い、調教ではないですがそれに近いタイプの女性が揃うデリヘルを選びました(60分で3万円程度するお店でした)。
基本的に妻は週末ランチにカラオケで外出するので、その時間を見計らいタイプの女優菜々○さん似の女性を指名。源氏名は確か三保さん。
私たちの生活圏外にある、シックで洗練されたラブホテルを選びましたが、派遣された女の子は少し緊張しているようにも見えました。
それでも、優しい目元でお客ファーストの接客を心がけてくれ、浴室では泡泡になって身体を洗ってくれましたし、肩も揉んでくれました。久しぶりにプレイができると、愚息も大悦びのようでしたよ。
「どんな風に責められるのがお好みですか?」と聞かれて、自分でもよくわからないので、とりあえずそこまで痛くないソフトなSMでとお任せしました。
ふふっ、と少し口角を上げて含み笑いをしたと思ったら、いきなりアナルを舐められ電撃が走りました。妻にもそんな風にされたことはありません。
三保さんは、責めるのを止めず指を挿入してきますが、さすがに私の老いた身体はビックリしてしまったようです。
「ちょっとまだ早いかしらね!」」とアナル責めを止め、いきなり顔面騎乗で私の顔にアソコを擦りつけてきます。
チクチクと少し濃い目の陰毛が肌を刺激しますが、じんわり濡れるアソコを堪能していると、もう私のアソコははち切れんばかりに膨張。
指先を器用に使って亀頭を撫でてきますが、なかなか抜いてくれない。フェラチオもチロチロと舐めるだけ。
「こんなに感じてるけど、どうしてほしい?」と年下の三保さんに言われると情けなくなりますが、素直に「もうイキたいです、イカせてください」と懇願。
本場のSMとは違うと思いますが、そろそろと思うと寸止めされ卑猥な言葉責めでイジられる。こんなタイプのセックスは妻ともしたことがなく、とても新鮮でしたよ。
普通にイカせるのもつまらないわねと三保さんに言われ、四つん這いになってお尻を叩かれ(軽くですよ)、その姿勢で自分で手コキをしなさいと命令されて壮大なフィニッシュを遂げました。
社内では管理職、それなりに高級取りです。でも、見知らぬ風俗嬢からこんな屈辱的な形で責められクライマックスを遂げるなんてと考えていると、快感の波がいつもの三倍も四倍も高まるのを感じました。「ふふ、次はもっと女の子にしてあげる!」なんて言われ、もう心は歓喜とサプライズ。
妻には申し訳ないですが、次も三保さんの指名を続けるつもりです。しかしながら、身体の浮気をしてしまった罪滅ぼしとして、妻が欲しがっていた高級ブランドのバッグを用意。数十万の出費ですよ、ええ。
でも、これでデリヘル遊びの件は相殺となったはず。恥ずかしながら、還暦を過ぎ風俗に熱中しそうな自分が少し怖くもあります。でも、SMの楽しさを少しだけ覗けて嬉しかったですよ。